もしコンサルするとしたらって、考えてみました

もしコンサルするとしたらって、考えてみました

不死身のシニアがコンサルをやるとしたら、どんな感じ!

と、考えてみました。

 

もちろん、やりません。

この程度の実績で、コンサル希望者はいないでしょうし、

会社勤めはあるし、アマゾン売上30万 100件の注文、利益8万、

これ決して片手間ではありません。
 
だいたい、50件に1件くらい、事件が起こるのです。
 
でも、コンサルをやるとしたらって、考えるだけでも楽しいですね。
 

コンサルの内容

1.金額

30万はありえませんね。5万ですね。

 

2.ジャンル

物販(転売・せどり)です。

輸出は、サポートがすごく大変と思われるので、アマゾン日本ですね。

 

3.期間

期間はやはり、決めないといけないのでしょうね。

だらだらとやっていたら、一生と言う事になってしまいますからね。

5万稼げるまでなんて言ったら、すごい人は、1か月で終了してしまいますね。

 

4.人数

3人がいいとこですね。管理しないと誰が誰だか分からなくなってしまいます。

 

5.選考基準

パソコンが全然出来ない人は、やはり断りますね。

 

スマホも使えない人はダメですね。

スマホは、単純に道具として使うのでしたら、最低限でいいです。
 
パソコンは、やる気があるのでしたら、別料金 1万くらいで、

覚えてもらうかです。

 

クレジットカードを1枚も持っていない人もダメですね。

お金持ちだったらいいのでは・・・ そのケースは無いでしょう。

 

こうして考えてみると、コンサルをするって、大変ですね。

コンサルで稼ぐなんて、無理ですね。
 
教える事が面倒くさいと思っている人は、絶対に無理です。

 

教える事が好きな人、教える事が上手い人がいます

不死身のシニアは、教える事が好きです、そして上手いと思っています。

 

学校の先生になりたかってのですが、団塊の世代は、人が多すぎて、

教職課程を専攻して教員免許をとっても、教員の仕事が無い時代でした。

そこで、諦めました。

 

予備校の先生という手もあったのですが、みんなに反対されました。
 

苦労しないで何でもすぐ出来ちゃう人は、教えられない!

すぐ出来ちゃう人って、どこが、どんなふうに分からなくて出来ないのかが、

分からないから、教えられないのです。

 

不死身のシニアは、おぼえるのに、人の10倍かかるから、

教えられますよ!

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