アマゾン 評価1が消えました

アマゾン 評価1が消えました

ママゾンの評価1(非常に悪い)が消えていました。

大変うれしい事です。

 

顧客満足度指数が、91から100に戻りました。

 

どうして消えたのか、電話でアマゾンに問合せたら、

評価1を付けたお客様が、削除して下さったのではとの事です。

これはありがたいですね。

 

何年もアマゾンで物販をやっている人は、

たくさんの評価のなかで、評価1は、一定の割合で来る。

来ても、顧客満足度指数は大きくは下がらないし、

次の評価が来て、1ページ目から、評価1が消えて、隠れてしまえば、

いいのです。

 

しかし、不死身のシニアは、アマゾン物販を始めて、まだ半年ちょっとですし、

評価1,2,3を、もらわないように気をつけて来ました。

 

評価1,2,3を、1個ももらわないと、顧客満足度指数が100なのです。

 

勝手な解釈ですが、顧客満足度指数が100って、

非の打ち所のない販売者って感じで、いいではないですか。

 

評価1を付けたお客様に、すぐお詫びのメールを出しました

評価を取り消してくださいと言うメールではありません。

相当、お怒りになっているはずですから、そう言うの送ってはいけません。

 

1.お客様に対するお詫び

2.このような事態を招いた原因と、事態に対する当ショップの考え

3.お詫びとして、お客様に対して、こちらで出来る事の有無の問いかけ

4.同じ事態を発生させないために、実施する事の内容を明記

5.販売した商品(新品・未使用・純正品)に対する自信を、

分かりやすい保証の形で明記

 

これがメールの内容です。

慌てて書いたので、誤字脱字がたくさんありました。

このメールを読んで、悪い評価を取り消してくれたのでしたら、嬉しいですね。

 

それと、一番うれしいのは、今回の叱咤で、4の改善を実施を実施する事が出来た事です。

 

販売量が増えてゆくと、お客様を怒らせてしまうリスクは、どんどん増えます。

売りて側の目線で考えるのは、驕りです。

 

日本人の商売は、古代から、三方良しです。

買い手良し、売り手良し、世間良しです。

 

外国では、すぐ取引しましょう・・・。

これは、ほとんど、世間良しを考えていませんね。

 

いろいろな事が起って、いい思い出が出来ました。

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