必要のなくなったインターネットビジネスは切り捨てましょう

必要のなくなったインターネットビジネスは切り捨てましょう

必要のなくなったインターネットビジネスは切り捨てましょう!

 

不死身のシニアは、PPCアフィリエイトの

ヤフープロモーション広告に預けてある、2万円弱を返金してもらい、

PPCアフィリエイトから、完全に撤退しました。

 

いろいろなものに手を出して、少しかじったくらいで、

ブログにちょっと書く事は出来ても、

PPCを極めて、PPCの本当の事を書くことは出来ません。

 

PPCの大黒塾の無料入塾チャンスを逃した事もありますが、

たとえ、大黒塾に入れたとしても、

不死身のシニアにはとても無理です。

 

それだけ、PPCは難しいですよ。

読み、駆け引き、そんなセンスが必要です。

閲覧者がクリックするたびに、1円から1,000円のお金が取られる、

閲覧者が、商品を買ってくれれば、1,000円から10,000円の報酬が入る。

よくも、こんな面白いシステムを考えついたと思います。

 

いろいろな事に首をつっこむ、手を出すって、

悪い事ではありません。

 

お金と時間を取られますが、稼げなくても、

得たものはたくさんあるはずです。

見切りを早く付けて、次のものに挑戦すればいいのです。

大きな痛手を追わないようにする事も大切です。

 

でも、インターネットビジネスでしたら、1個あたり3万から30万です。

株式投資のように、簡単に10万マイナス、100万マイナス、

1,000万マイナスなんてありません。

 

しっかり稼いでいる人に聞くと、やはり50万から200万は使っています。

時間も、1年以下と言うのはまれで、数年かかっています。

 

1年未満の人は、100万払って、コンサル契約して、

死に物狂いで頑張った人です。

 

不死身のシニアも若ければ、100万払って、

死に物狂いでやりたいのですが、

歳をとって、体力も、頭脳力も落ちて、その上いろいろ事情もあります。

 

 

シニアの方が、一番入りやすいのは、やはり物販(転売・せどり)です。

販売は、アマゾン日本、仕入れは実店舗、仕入品は新品で多少商品知識があるもの。

 

アイフォンとせどりすと、または、アンドロイドスマホとせどろいどです。

 

ドンキーでも、ブックオフでも、ヤマダ電機でも、ビックカメラでも、

リサイクルショップでも、商品のバーコードを読み込んで、

もし読み込めなかったら、手入力してひたすらリサーチです。

 

モノレートで、新品の出品者が10人以下、3か月で10回以上売れている。

アマゾンのFBA出品の最低価格と仕入れ価格の値差がそこそこあって、

アマフィーで調べると、1,000円以上利益がでる。

余り大きくない、重くない。

 

こんなものを仕入れて売ってゆくうちに、知識もそなわり、

技術が上がって行くと思います。

このページの先頭へ